一の湯前の王橋をわたらずに左手の小道を行くと、そこは木屋町通りになります。この木屋町通りから湯の元通り沿いに158本の桜の木が連なり、満開になるとそれは壮観です。眺める時間や場所によって様々な表情を見せてくれるので、この通りの散歩は飽きることがなくてとても楽しいものです